電刃2011
日時:2011.06.26(sun) 13:30 OPEN - 14:00 START - 22:00 CLOSE
場所:渋谷club axxcis
料金:¥3500(1drink別)
※エントランス制。前売りの販売予定はありませんのでご了承下さい。
場所:渋谷club axxcis
料金:¥3500(1drink別)
※エントランス制。前売りの販売予定はありませんのでご了承下さい。

DE DE MOUSEDE DE MOUSE
チベット、インドネシアなどの民族音楽の歌、子供の声から ソウルフルなヴォーカルまで、多彩な素材を緻密にチョップ&エディットした印象的なメロディ。独特なコード進行の上を飛び交うきらびやかなシンセサイザーサウンドに、 ブレイクコアまでも連想させる緻密だがアクセントの強いビート。
アシッドハウスからアーメンブレイク、ヒップホップからフュージョンまで 様々なキーワードをリンク/融合させ、新たな可能性を体現する エレクトロニック・シーンの異端児DE DE MOUSE(デデマウス)。
誰にも真似出来ないイマジネーション豊かな楽曲に加え、 ツインドラムを従えたアグレッシブなバンドアンサンブルから 大胆にエディットし直されたダンスセットまで、ライブスタイルも独創的でエネルギーに溢れている。
音源、パフォーマンス共に国内外問わず多数のアーティストやクリエイター達から強力に支持され、ファッション、ゲーム、グラフィック等、あらゆるジャンルとのコラボレーションも積極的に行っている。ベット、インドネシアなどの民族音楽の歌、子供の声から ソウルフルなヴォーカルまで、多彩な素材を緻密にチョップ&エディットした印象的なメロディ。
& DJ UPPERCUT
鎮座DOPENESS
& DJ UPPERCUT
西東京出身の2人による鎮座DOPENESS とDJ UPPERCUTのHIP HOPライブセット。鎮座DOPENESS
1981年生まれ。東京・調布生まれ国立育ちの29歳。ヒップホップ、ブルース、レゲエなど様々な音楽がミックスされたカメレオンのような音楽性と、フロウや韻における際立った独創性、ブルージーかつフリーキーな唄心をあわせ持つ異才MC /ヴォーカリスト。圧倒的なスキルと表現力によるフリースタイル・パフォーマンスが、16万回を超えるYou tube clipなどを通じて話題を呼び、熱烈なコアファンを増殖させている。
2004年より活動開始。
DJ UPPERCUT
1981年、東京府中市生まれ。
UC a.k.a DJ UPPERCUT (IMPACT / GROUNDRIDDIM)
幼少の頃にスケートボードを通じてヒップホップに出会う。これまでに、故 JAY DEE(R.I.P. J-DILLA), TOWA TEI, HIFANA, 近藤等則 等の多岐に渡る作品コラボレーションを行う。
現在は自身のインスト・アルバム“HEAVYWEIGHT INSTRUMENTS”や鎮座DOPENESSのリミックス・アルバム“100% REMIX”を制作する傍らCM音楽の制作、プロデュースワーク、リミックスワークを中心に活動中。
KASHIWA Daisuke
学生時代、プログレッシヴ・ロックに影響を受け作曲を始める。 2004年にkashiwa daisukeとしてソロ活動を開始し、2006年にドイツのレーベルonpaより1stアルバム『april.#02』をリリース。 翌年8月、nobleレーベルより2ndアルバム『program music I』を発表。 2008年9月には、大型野外フェスティバルSense of Wonderに出演。 2009年2月、3rdアルバム『5 Dec.』をnobleよりリリース。 同年6月にはヨーロッパ3ヶ国8都市を廻るツアーを敢行し、世界三大クラブと呼ばれるベルリンのクラブ、BerghainではCLUSTERと共演し、旧ソ連軍の秘密基地跡で毎年開催されるドイツ最大級のフェスティバルFusion Festival 2009にも出演。 2010年4月、マカオ、香港を巡るアジアツアーを行う。 自身の創作活動の他、様々なメディアへの楽曲提供、作家、リミキサー、マスタリングエンジニアとしても活動中。 現在はworld’s end girlfriendが牽引するレーベルVirgin Babylon Recordsに参加している。MARUOSA
1999年活動開始。その前人未到のサウンド&ライブパフォーマンスはもはや日本国内にとどまらず、2003年のアメリカツアー、2006年のヨーロッパツアーではメディアアートフェス"Club transmediale"(ドイツ・ベルリン)に出演、アイルランド公演ではエキサイトした観客が背骨を骨折するほどの盛況を博す。
2008年には世界三大メディアアートフェスの一つとして知られている"SONAR"(スペイン・バルセロナ)、
約28万人もの来場者を誇る欧州最大級フェスの1つ"Roskilde Festival"(デンマーク・ロスキレ)など、
数々のビッグフェスに出演。同年秋には南半球最大メディアアートフェス
"THIS IS NOT ART/Electrofringe"(オーストラリア・ニューキャッスル)に出演、講演も行った。
翌年には日本人アーティストによるビエンナーレ"L'Experience Japonaise"(フランス・ニーム)に出演、
2010年には世界最大の音楽見本市"SXSW(アメリカ・オースティン)"に招待を受けたのをきっかけに
アメリカ横断+中国ツアーを敢行。
そして2011年、4年振りとなる2ndアルバム"EXSTREAM!!!!!!!!!"を日米同時リリース。
日本列島が地震の恐怖に包まれる中、日本ツアーを強行。秋には2つのフェスを含むヨーロッパツアーを控えつつ、その傍らで漫画家としての活動も行うなど、ますます世間を煙に巻き続ける世界唯一のエクストリーム"ギャー"ティスト。
MUZIK SERVANT
ユニークなキャラクター性とクリティカルなサウンドメイク。双方の魅力が生み出す芳醇なリミックスワークを得意とし、
自身が主宰を勤める音楽サークル「音召缶」を中心に
「リトルバスターズ!エクスタシー!」のキャラクターソング
『沙耶の眠れるレクイエム』、ED「Alicemagic」
「智代アフター」OP「Light colors」
「FORTUNE ARTERIAL」ED「赤い約束」等を筆頭に数々の
人気美少女PCゲームのオフィシャルリミックスを担当。
又、TAMUSIC、こなぐすり、Halozy他多数の人気同人サークルへの
楽曲提供やリミックス等数々の作品を手掛ける傍ら、
フリーのディレクターとして「enigmatic LIA4」
「Deejay Busters!」等PCゲーム系の主題歌のRemixアルバム
作品の監修を手掛けたりしている。
DJやLIVE活動としてはRemixものが苦手だというアニメソングや
電波ソングLOVERSの方でも安心して「聞ける、踊れる、タカマル」を
モットーに自身がアレンジを施した、数々のトラックを中心に、
秋葉原MOGRAで開催されている「ANISON MATRIX」のレギュラー出演を
中心にアニクラから、渋谷 CLUB axxcisで開催されている「音盤夜行」のレギュラー
といった東方アレンジのCLUBイベントまで、ジャンル/界隈の垣根を超え、
全国で開催される無数のイベントに軒並み出演し、その総数は毎年年間数十本に及ぶ。
2010年には台湾で開催された「東方幻華宴」にてLIVEを行い
海外進出も果たした、東方アレンジ、J-CORE界において現在人気、
実力共に急上昇し続けているトラックメーカー/アレンジャーである。
RE:NDZ(kz)RE:NDZ(kz)
a.k.a. kz。livetune主宰、DJ、トラックメイカー。うっかり生まれたkzの別名義。
2010年にMaltine Recordsより「PLAY ROOM」をリリース。
現在は、スクウェアエニックス公式リミックスCD「Chill SQ」「More SQ」やキラキラジブリReturnsなどゲーム、アニメミュージックのリミックスから、Jackson 5、FPMまで幅広く活動中。
本名義、kzとしては、2008年Victor Entertainmentより「Re:package」でデビュー。
2009年にリリースされた同アルバムのリミックス作品「Re:MIKUS」はRAM RIDER、imoutoid等幅広いリミキサーに恵まれ好評を得た。
その後、ClariSやtwillのプロデュース、NIRGILIS、桃井はるこ、BoAなどのリミックスワーク、曲提供等様々なフィールドで活動している。
Fragment feat.DOTAMAFragment feat.DOTAMA
kussyとdeiiによるトラックメイカーデュオ。 「術ノ穴」主宰。ヒップホップを根底に様々な音楽要素を自由な発想で還元し、独自の音を生み出す。
手がけた楽曲は坂本龍一のラジオ番組での放送や全国のEDWINショップの店内BGMに起用など大きな反響を呼んでいる。 様々なアーティストへの楽曲提供をはじめ、2007年ワールドカップバレーのCM音楽や映画音楽を製作するなどクロスオーバーな活動を展開。 2008年にリリースした環ROYとの共作盤「MAD POP」はMySpaceとDAX(スペースシャワーTV)が共同運営しているRecommend企画「MyX」の月間アーティストへの選出やiTunes store、タワーレコードの年間ベストディスクに選出されるなどシーンに強烈なインパクトを与えた。 2010年9月8日にシングル『condense E.P.』 2010年11月17日に5年ぶりの2ndアルバム『vital signs』をリリース。 Live活動、プロデュース・トラック提供、ジャンルを問わないリミックスワークなど様々なプロジェクトが控えている。
電刃2011では独自のユーモアな視点から成るコンセプチュアルな歌詞、 激しくも感情表現豊かなラップと、フリージャズを消化したビートに定評のある同レーベルのDOTAMAがMCとして参加。
Geskia!
自身を取り囲む生活や他人との関わり、またはその世界観の再現をコンセプトに2001年に活動を開始。 初期はCoilやEinsturzende Neubautenに代表されるインダストリアル・ミュージックやテクノ、トリップホップ・ムーブメントに影響を受けていたが、徐々にオリジナルなスタイルを確立。 2008年flauと契約。デビュー・アルバム『Silent 77』を発表し、英WIRE紙など世界中のメディアから喝采を浴びた。これまでにflauより『Eclipse323』、術ノ穴より2ndアルバム『President IDM』、 2009年末には『President IDM』を解体再構築したEP2作をiTunes Storeでリリースした後、2010年にはBajune Tobeta『African Mode』にAdditional productionで参加。PROGRESSIVE FOrMのコンピレーション『Forma. 3.10』にも参加を果たしている。(西島大介)
DJまほうつかい
(西島大介)
DJまほうつかいはターンテーブルを持っていないDJです。まほうのちからで音楽を作ります。MIX CD『世界の終わりmix』や自作のサントラ盤『イメージアルバム・ディエンビエンフー』、さらにX JAPANのコピーバンドなど、その音楽性は常に変化。相対性理論presents「実践III」や、フリージャズの聖地新宿PITINNなどで演奏を行う異端の音楽家。最新のプロジェクトはヘヴィメタルをエレクトロニカの文法で再構築した「Metaltronica」。2011年『Metaltronica E.P.』リリース予定。本業はマンガ家の西島大介です。twitter: @hiramekimanga
Photo by Yamashita Yasuhiro
AZUMA HITOMIAZUMA HITOMI
1988年 東京生まれ ソングライター/サウンドクリエイター/シンガー小学校高学年より楽曲作りを開始。中学生でシーケンス・ソフト「Logic」と出会い、アレンジからミックスまでひとりで行うデスクトップ・レコーディングに目覚める。
大学(文学部文芸思想専修)進学後、ライブを中心とした本格的な音楽活動をスタート。自ら操るMac+シンセサイザー+ウィンドチャイムにドラマーを加え た変則スタイルで都内各ライヴハウスにて毎月数本のパフォーマンスを行い、ベッドルーム・ミュージシャンの枠に収まらない動きを見せてきた。
2010年、ノンジャンルの都市型フェス「KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'10」に出演を果たすなど活動の場を広げ、12月にはコアなファンを持つ先鋭的なネット配信レーベル「Maltine Records」よりオリジナル音源「無人島」と芳川よしのによるリミックスを配信リリース。「新世代のポップ・ミュージック」として高い評価を得ている。
DJシーザー
元々はロックバンドで活動、03年ごろDJ活動も開始。当初から依頼があればどんなジャンルでも回していた。06年、漫画「ジョジョの奇妙な冒険」からとり「DJシーザー」と改名しアニメソングとJ-POP中心のスタイルへ移行。07年、青山で開催されていた 「DENPA!!!」のレジデントDJとなり一躍知名度を高める。動員が落ち停滞していた都内のクラブシーンにおいて、コスプレに身を包みアニメソングを 次々と繋ぐプレイは斬新かつ画期的であり、特に20代前半の若いオーディエンスに驚きと熱狂をもって受け入れられた。
動員600人を超え人気拡大していく 「DENPA!!!」に加え、よりシンプルなアニソンDJイベント「ヲタリズム@川崎」を立ち上げさらにシーンを牽引。現在のA-POP系クラブイベントの隆盛・定着に大きく貢献する。
09年8月、秋葉原にオープンしたDJバー「MOGRA」副店長に就任。「アニソンインデックス」等のイベントで自らレジデントDJも務める。その他NICONICONIGHT、AMP、SWEETS(笑)TUNEなど数多くのイベントに客演する現在最もタフなA-POP DJである。
Oven Toast Jam
包み込まれるような情緒溢れるシンセサイザー・琴線に触れるピアノアルペジオ・畳み掛けるように刻まれる無骨なブレイクビーツ
…それらが超神秘的に溶け混ざり合いゴガゴゴゴッっと脳漿を貫けばそこに広がるのは
アリスがダンスするメルヘンワンダーランド。
"日本人離れ"という表現がここまでしっくりくるアーティストはOven Toast Jam a.k.a たく煮を置いて他に居ないであろう。
この類稀なるセンスを辿ると、行き着く先に現れるのは電子音楽シーンの生ける伝説Aphex twin。
そう、彼は無類のRichard.D.Jamesオタクであり、Rephlex狂であり、軍オタなのである。
そんな彼によるRichardに対するRespectが一心に詰まった記念碑的アルバムが
「More Than It He Like's You」である。
2010年、RDCRECORDSにより再発されたこの問題作は、まさにコーンウォールの情景を全く知らない我々でも
一発でコーンウォールにぶっ飛ばされる、まさにRichard.D.James Albumなアルバムなのである。
(ちなみに絵画の技術もぶっ飛んでおり、このアルバムのジャケットは本人の手で描かれた)
また、更なる実験性とたく煮ワールドを醸成させた最新ミニアルバムは、
フリーレーベルVol.4 Recordsより2011年5月にリリースされた。「さかさま教会と日蝕のための.EP」
こちらはLiveに参戦する前にぜひチェック&ダウンロードしておきたい間違いない作品である。
近年のイベント出演時においては、RPGのラスボス戦BGMにドリルンベース~AcidTechno~トリップホップまでを
マッシュアップしフロアを狂喜乱舞の宴へと誘うDJパフォーマンスで一部大好評を博している。
個性溢れるメンツがひしめきあう電刃であるが、その中でも一層注目すべきアーティストといっても
過言では無い。きっと、首の骨が折れるまで踊り狂わせてくれることでしょう!
(文書 Limited toss)
yaporigami
1984年生まれ。山梨県出身。Brighton在住(英国)。日本と英国を拠点に活動する電子音楽家”Yu Miyashita”によるソロプロジェクト。
これまでにHz-records, Symbolic Interaction、Merry Worksなどから作品をリリースし、国内外多数のコンピレーションアルバムに参加。
近年は”Yu Miyashita”名義の活動も精力的に行なっており、2011年5月には昨年復活を果たした名門レーベル”Mille Plateaux”から”Yu Miyashita”名義での1stアルバム”Noble Niche”をリリース。
ノイズ、グリッチといった素材を駆使し、Yaporigami名義ではビートのある作品、Yu Miyashita名義ではノンビート作品を生み出している。
DJ宮村優子
BPM1000を遥かに超える電子音楽の究極ジャンルExtratoneを扱う国内唯一のアーティスト。ラップトップ一台をステージに持ち込み超高速のキック/金属音/ノイズサンプリングをフロアへブチ撒ける。福岡音楽シーンの極北に位置する2つのイベントVERSUS、FATALITYを共に主宰。1990年10月27日生まれの20歳。2010年7月より音楽活動を開始。作成したMix "Laptop killed TRITON Extream"は音楽サービスSoundCloud内のSplittercore、Extratoneの2つのカテゴリで再生数一位を獲得。
短い活動期間ながらジャンルレスに多数のイベントへ出演。国内外の世界的に活躍する様々なアーティストと共演を果たした。
自身の主催するVERSUSではブレイクコア/チップチューンを中心に他のクラブイベントとは一線を画す人選で様々なアーティストを招致。また今年4月より音楽シーンに新しい潮流を生み出すべくThom yorked to the radio.名義でノイズイベントFATALITYを起ち上げている。
Yousuke FuyamaYousuke Fuyama
プログラミングによる作品創作や即興演奏を学び、音響、映像、グラフィック、インスタレーションなど多岐に渡る活動を展開。主にインターフェースとプログラムを用いたデータの相互変換による表現を追求する。LAPTOPBATTLE TOKYO Vol.4 にて優勝、その他FUTURA、CCMC、AAC、Sonic Art Project、CREAM、DPG、soundfollies、SonarSoundTokyo2011など国内電子音響音楽コンクール、コンサート、イベントでの作品発表や演奏を行う。
ノイズ・音響イベント"野良音子"を主催する他、都内を中心にライブパフォーマンス出演、クラブイベントなどでのVJ出演を行っている。
また、WL WORKSHOP for CREATORにてMax/MSP,Jitter講師、都内制作会社にてサウンドデザイナーとして勤務する傍ら、インタラクティヴシステムのデザインやデバイス制作、映像演出なども手掛けている。
KITUNE
KITUNE
2007年からHardCore界隈でVJを始め、翌年『KSL Live World 2008』でカメラも始める。
以後『THE DAY OF HARDCORE』『DENPA!!!』『MEGAPEER』様々な
イベントで映像班として活動。
巡り巡ってMOGRAで開催中の『アニソンインデックス』にてアニソンVJ活動開始。
毎回緊張で胃が爆発しそうになりつつも、アニメ大好き!という気持ちで押さえ込む。
こっそり友達100人作ろう計画発動中。未だ90人切れてないので先は長い。
緑髪娘と百合娘と耳娘さえいれば世界は安泰。
DJ、オーガナイザーをしている事を知っている人は多くない……。
注意事項
・入場時に顔写真付の公的な身分証明証の提示をお願いしております。18歳未満の方はご入場いただけません。
・一度退場された場合、再入場はできません。
・会場内外で発生した事故、盗難等について、主催者・会場・出演者は一切責任を負いません。
・安全確保の為に入場制限をさせて頂く場合がございます。
・飲食物の持込は禁止とさせて頂きます。エントランスにて発覚の際は、必ず没収・廃棄とさせていただきます。
・会場内へのカメラ・録音・録画機器の持ち込みは可能ですが、出演アーティストの撮影・ライブ録音はいかなる場合も禁止致します。発覚した場合は、テープ・フィルム類は没収、データの削除、機材も没収させて頂き、また、悪質の場合は退場して頂きます。
・会場内での主催者の許可のない販売・興業行為等は禁止致します。
・不正入場が発覚した場合、理由の如何にかかわらず身柄を警察に引き渡し、損害賠償を請求いたします。
・過度の飲酒による泥酔には十分にご注意下さい。泥酔者は強制的に退場して頂く場合もありますので予めご了承下さい。
■お車、バイクでお越しになる方へのご案内
会場に駐車場はございません。お車、バイクでご来場されるお客様は必ず付近の有料駐車場をご利用下さい。
■お子様連れのお客様のご案内
・小学生以下は保護者の同伴に限り入場無料です。
■喫煙マナー
・喫煙は周りのお客様に迷惑をかけないようご注意ください。特に、歩行喫煙は周りの迷惑となり大変危険です。絶対におやめください。
・一度退場された場合、再入場はできません。
・会場内外で発生した事故、盗難等について、主催者・会場・出演者は一切責任を負いません。
・安全確保の為に入場制限をさせて頂く場合がございます。
・飲食物の持込は禁止とさせて頂きます。エントランスにて発覚の際は、必ず没収・廃棄とさせていただきます。
・会場内へのカメラ・録音・録画機器の持ち込みは可能ですが、出演アーティストの撮影・ライブ録音はいかなる場合も禁止致します。発覚した場合は、テープ・フィルム類は没収、データの削除、機材も没収させて頂き、また、悪質の場合は退場して頂きます。
・会場内での主催者の許可のない販売・興業行為等は禁止致します。
・不正入場が発覚した場合、理由の如何にかかわらず身柄を警察に引き渡し、損害賠償を請求いたします。
・過度の飲酒による泥酔には十分にご注意下さい。泥酔者は強制的に退場して頂く場合もありますので予めご了承下さい。
■お車、バイクでお越しになる方へのご案内
会場に駐車場はございません。お車、バイクでご来場されるお客様は必ず付近の有料駐車場をご利用下さい。
■お子様連れのお客様のご案内
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■喫煙マナー
・喫煙は周りのお客様に迷惑をかけないようご注意ください。特に、歩行喫煙は周りの迷惑となり大変危険です。絶対におやめください。















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